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会社方針CONCEPT

経営理念

「物をそまつにしてはいけない」
そんな思いに駆られて自動車用ブレーキの生産を始めたのは、昭和38年のことでした。以来、安全の追求と資源の再利用を念頭に、ブレーキ関係、クラッチ関係を主軸として、独自の技術開発に積極的に取り組んできました。
今、情報化、国際化という大きな潮流の中で自動車業界の末端にありながらも初心忘れるべからず・・・
「限りある資源の保護」を経営理念として、マキ自動車工業は挑戦してまいります。


社長メッセージ

創業者の経営理念を引き継ぎ、さらに車輌の高度化、複雑化に対応すべく、技術開発を進めると同時に、お客様への一層のサービスの充実に努めてまいります。今後とも関係各位様のご鞭撻をよろしくお願いいたします。

                                      代表取締役 大塚一之




会社沿革

1963年11月
東京都杉並区にて「杉並ライニング商会」として発足。
1967年3月
マキ自動車工業株式会社と改組織、社名変更する。
東京都練馬区関町に本社を移転する。
1968年10月
東京都東大和市に業務拡大のため、東大和支店を開設。
集中生産工場を併設。          
1981年5月
株式会社多摩ライニングを吸収合併。
1991年1月
埼玉県熊谷市に大型部品再生工場・販売拠点として、北関東支店を開設。
1995年6月
リビルト製品拡大のため、特車事業部を発足。
1998年7月
埼玉県入間市に特車事業部と多摩ライニングを移転。
2010年6月
多摩ライニングを統合し、西関東支店を開設。
2013年1月
本社(練馬)を新店舗に移転。練馬支店に改称。

バナースペース

マキ自動車工業株式会社

本部 東大和支店
〒207-0021
東京都東大和市立野3-587-4

TEL 042-562-1010
FAX 042-564-3461